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季節は師走、夜釣りは((((;゚Д゚))))サムー
という訳で、今回が最後のつもりで2日連続のめばる釣りを決行@@; ↓まずは一昨日の釣果 ![]() 一昨夜は釣れなくて有終の美にすることが出来ずリベンジ(^ω^) ↓次は昨日の釣果 ![]() ------これより昨日の釣りの話------- 一昨日の餌、300円購入した青虫が余っていたため、昨夜は200円購入し・・・・ 20:00~23:00の間、厳寒の海上で流し釣りをした((((;゚Д゚)))) 釣りを開始した時はひと流しで一匹釣れたので、今夜は行ける思ったが・・・・ 良い思いは続かず~釣れたのは最初の1時間のみ~ しかし、短時間に時合いをなんとかとらえ今年の有終を楽しめた(#^.^#) :-----昨夜の鯵を刺身にしたので過程をご覧あれ----- ![]() 鱗取りは刺身包丁を使ってます。 ![]() ![]() ![]() 新聞紙の上で内蔵を出したので、片付けも簡単。 ![]() 血合い骨は毛抜き(骨抜き)で取ってます。 ![]() ここで、まな板を綺麗にして ![]() 縦に包丁を入れてます(醤油が入る様に一本おきに切り身) ![]() ネギを添えて完成。 ![]() もんごイカの刺身を追加 メバルの煮付けも撮ったが、SDカードを入れ忘れて残念(´;ω;`) ![]() 12月4日(日)はカレイを釣るべく、カレイ釣りのメッカ早瀬の瀬戸でボート釣りをした。 この日は暖かくて風も吹かず絶好の釣り日和だった。 しかし~ぃカレイらしき当たりは1度も無く釣れるのはギザミ(キュウセン)のみである。 ギザミ(キュウセン)は食べないし、女房も口にしないせいでは無いのだが僕にとって苦手なお魚で、餌ばかり取って釣れてくれない。 それにしてもカレイは未だ釣れる時期ではないのだろうか?小突き釣りをしている漁船が居なかった。 小突き釣り:60号位の錘で海底を叩き、音で誘うカレイ釣りの漁法 ![]() 昨日は、リーダーのバイク屋さんら4人との釣行。 自宅を18時に出発し、途中イオンで55円のおにぎりを3個、ポイント釣具で餌を300円・仕掛約300円を購入を経て釣りを開始したのはおよそ20時頃だったと思う。 ともかく昨夜の潮は釣れなくて、22時を過ぎても2匹しか釣れていない状況だった。 バイク屋さん達は今日(17日)も釣りを予定していたので22時30分頃には撤収しそれからは一人で辛抱の釣りをした。 潮替わり前後のわずかな時合いを捉え、なんとか良型メバル10匹を荷にして帰宅したのは2時であった。 (18時~翌2時迄 7時間の夜釣行は、歳をとってキタ━(゚∀゚)━!吾輩にはちと厳しかったぁ(#^.^#) ![]() 一昨日の大漁に続いて瀑釣、21~24時までの3時間の釣果は39匹だった。 写真から数えると、20cmオーバーのメバル×24匹 18~20cmのメバル×10匹 30cm前後のアジ×4匹 これだけ良型釣果はめったにないことだ(#^.^#) この夜は、釣り始めた頃は釣れなくて、方々を流しメバルの居所を探したのだが、潮がやや緩んだころから瀑釣りタイムがやって来た。 ただし、瀑釣と言っても一流しで一匹だ。 良型メバルが中心なのでWで上がる時などはメチャ重い。 それに加え、降ろしている途中にアジが食いついて来ることもある。 こんな瀑釣タイムが1時間くらいあったと思う。 ここで餌を少し述べさせて貰います。 この夜は、300円青虫を購入して半分余ったのだが・・・ 青虫は細・中・太と売っており、単位g300円なので中サイズを300円分購入しているだけだ。 一度メバルが食いついて、傷がついてしまった青虫のほうが良く(夜の海中で光るのだろうか)釣れる気がするので、取り替えるということはしないで、針から外れるまで使用している。 僕が考えるに、小魚と思ってメバルが食いつくのだとおもっているので、長さはワームと同じ4cm位に切り内1cm位は針に通す 餌とは関係ないが、誘いとしては、縦運動でゆっくり持ち上げたとき乗ってくることが多いのでリールを巻いて誘っている。 -------いろいろ書いたけど参考にして頂けたら(^0_0^)です。------- 次回は久々にテトラポット周りを探りのべ竿でメバル釣りをしたいと思っているところだ。 ![]() 25cm以上あるので、皿からハミ出してしまいます。 ![]() 昨夜はいままでのウップンをはらした瀑釣だった。 釣果は写真をご覧の通り。 30オーバーの真鯛とアジ、それに本命のメバルは20cmオーバーが23匹。 (写真の上の方で反対に向けておいている4匹が20cm未満) 久々の魚で親戚は大喜びだった。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 前置きさて置き、昨夜の話。 昨日は自宅を6時過ぎに出発。 警固屋のポイント釣具店で、青虫を300円購入。 海上で第1投を降ろしたのは20時30分だった。 それからは流す度にメバル良型がヒット。 21時過ぎには女房へ「今夜はすごく釣れとるけえ」と携帯。 22時を過ぎてメバルの釣果が落ちてきた頃に、真鯛とアジが釣れ始めた。 残念なことは、今回も大型真鯛らしき[猛烈な3段引き」で仕掛けを切られたことだ。 3号の道糸2号ハリスでは技を持っていない僕では一溜りもなく切られて逃がすのだ。 昨夜で4回目である。 逃がした後は、リールのドラッグを緩めたので写真の真鯛は問題なく上げることができた。 もう少ししたら夕食で、アジ・ガシラの刺身と真鯛のカルパチョで女房と晩酌だww ず~と昔のこと、ジョンウエイン主演の史上最大の作戦をスクリーンで見たのだがタイトルにThe Longest Dayと出たのを昨夜は思い出した。
昨夜は天気予報では4mの風だったが、ここは風裏を期待しての釣行、現地に到着したのは20時。 満潮過ぎで潮位も高くてすべりから楽々出航。 海上は風が少し吹いている程度だったが、外海が荒れているせいで結構波はあった。 最初の1時間は流れが速く全く釣にならなくて浅場で15cmくらいのちびメバルが2匹釣れたがリリース。 その後水深18mラインを流したのだが、風と潮の流れが同じ方向のため舟が流されている距離が長くて、糸を下ろしている時間は短く、上るには時間がかかる。 11時迄の3時間で釣れたのは、25cmのメバルが1匹のみ。 釣れない(釣りにならない)時間は辛抱~辛抱。 ようやく釣れはじめたのは23時頃だった、ここで3匹キープ。 24時が潮替わりだったのでそこで納竿したのだが、まさにThe Longest Timeで疲れはて帰路の途中では車を止めて仮眠をする有り様だった。 1、2ヶ月前のこと、2時頃に帰宅して風呂に入って気分良く回想したことが記憶に浅いが、昨夜は同じ時間に帰宅し風呂に入ったが、後は覚えていない。 髪に寝癖がついた状態で1日を過ごすのも初めてかもよ(#^.^#) ![]() 昨夜は、冷蔵庫に一昨日に購入した青虫300円分があったので自宅を8時前に出発した。
むろん、釣り具のポイント店を通過した時は、店が閉まっていた。 干潮が今朝の0時30分頃だったので、水位が出航には最適であり、スベリの道路側に車を横付けしてボートをカートップからをおろし、スベリに直角に置いた。 椅子や荷物を積み込んで最後にエンジンをセット(ボート端は海に出ているのでスクリューは海の中になる)して、そのまま海面まで50cmスライド、浸水させ出航。 文章作りがへたくそだから、意味不明かも??? つまりボートのバブ(前部)から海面に入るのではなく、エンジンを装着したボートを横向けにした状態で滑らせ出航させるのである。 海に出た時間は21時05分で、気候は涼しく気分は爽快で、おわず第1声が「気持ちいい~~~~」 釣りを開始してから1時間はボートを流す度にメバルがヒット、確立100%でそれも良型まじり。 23時を過ぎたらヒットが遠ざかるようになり、24時丁度に釣ったメバルが最後のメバルだ。 引きが良かったメバルなのだが、絞めずにクーラーに入れたため、(入口がいっぱいだったので)跳ねて海面へポッチャン それからというものは全く釣れなくなった。 メバルが仲間に、知らせたのかも? ![]() 干潮で潮が止まり、30分間ゼロ行進がつづいたので0時30分に納竿した。 帰宅して風呂に入ったのは丁度2時だった。
昨夜は、久々の釣行で自宅を20時に出発した。
釣り仲間と4槽のボート釣りでフィールドに着いたのは僕が一番遅くて、海上には赤色点滅灯が3つ光っていた。 つり始めて1時間は1匹も釣れなくて初めてつれたのは、22時頃だった。 南蛮漬け用にと思って、1時間近く浅場(5~7m)で釣ったのだが16cmまでを10匹以上上げた後、潮が良くなったので深場(15~22m)に移動。 23時~1時までの2時間で良型をここの深場で釣ったところで納竿。 盆明けで暑さも消え、風も吹かず、絶好の夜釣り日和だった。 ![]() 18cm以上のめばるが20匹の釣果だった。 ![]() これは、師匠のバイク屋(キハラサイクルショップ)の釣果。 最大は24cmのメバルだった(魚屋さんで買ったら一千円の値札かも) ![]() メバルは値がするからねぇ@@; 追加画像 ![]() メバルを煮付けしてもらって、先程食べましたが半身が残りました。 明日は煮汁がしみこみ、今夜とは違う味が生まれ楽しみです。
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